このページのリンク

<図書>
中世のみちと橋 / 藤原良章編
チュウセイ ノ ミチ ト ハシ

出版者 東京 : 高志書院
出版年 2005.6
コード類 書誌ID=2001255735 NCID=BA7236633X

書誌詳細を表示

本文言語 日本語
大きさ 250p ; 21cm
内容注記 遺構としての「みち」、「みち」から見える遺跡 / 飯村均 [執筆]
筑後川河口の中世世界 / 藤本頼人 [執筆]
海路から陸路への中継 / 加藤理文 [執筆]
阿賀川沿いの道と集落 / 植村泰徳 [執筆]
中世勢田橋界隈のみち・はし・ふね / 畑中英二 [執筆]
中世の橋の構造 / 松村博 [執筆]
道と短冊形地割 / 伊藤裕偉 [執筆]
東海道沿いの中世集落 / 岩瀬彰利 [執筆]
中世小田原の町割と景観 / 佐々木健策 [執筆]
山口における戦国期のみちとまち / 増野晋次 [執筆]
中世都市京都の路と町 / 百瀬正恒 [執筆]
一般注記 奥付ページ「執筆者一覧」の誤植: 誤)佐々木健作→正)佐々木健策
内容: 序章: 遺構としての「みち」、「みち」から見える遺跡, 第1部: 橋 --水辺の空間--(「筑後川河口の中世世界」-「中世の橋の構造」), 第2部: みち --都市と集落--(「道と短冊形地割」-「中世都市京都の路と町」), 『中世のみちと橋』刊行にあたって(藤原良章), 編者略歴・執筆者一覧
「中世のみちと物流」 (山川出版社1999年刊), 「中世のみちを探る」 (高志書院2004年刊) の続編
参考文献: 章末
第4回(2001年)-第6回(2003年)の「中世のみち研究会」の報告をもとにしたもの
著者標目 *藤原, 良章(1954-) 編 <フジワラ, ヨシアキ>
飯村, 均(1960-) <イイムラ, ヒトシ>
藤本, 頼人(1972-) <フジモト, ヨリヒト>
加藤, 理文(1958-) <カトウ, マサフミ>
植村, 泰徳 <ウエムラ, ヤスノリ>
畑中, 英二(1967-) <ハタナカ, エイジ>
松村, 博(1944-) <マツムラ, ヒロシ>
伊藤, 裕偉(1965-) <イトウ, ヒロヒト>
岩瀬, 彰利 <イワセ, アキトシ>
佐々木, 健策 <ササキ, ケンサク>
増野, 晋次 <マスノ, シンジ>
百瀬, 正恒(1949-) <モモセ, マサツネ>
中世のみち研究会 <チュウセイ ノ ミチ ケンキュウカイ>
件 名 BSH:交通 -- 日本  全ての件名で検索
BSH:道路 -- 日本  全ての件名で検索
BSH:日本 -- 歴史 -- 中世  全ての件名で検索
分 類 NDC8:682.1
NDC9:682.1
巻冊次 ISBN:4906641997 ; PRICE:2800円+税

所蔵情報を非表示

本館・書庫・和書
388.0952/FU 0580143936
4906641997 2005

 類似資料