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<図書>
論文 / シラー[著] ; 新關良三編
ロンブン
(シラー選集 / 新關良三編 ; 2)

出版者 東京 : 冨山房
出版年 1941.8
コード類 書誌ID=2001124556 NCID=BN04198685

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本文言語 日本語
大きさ 550, 25p, 図版3枚 ; 19cm
別書名 原タイトル:Über den Zusammenhang der tierischen Natur des Menschen mit seiner Geistigen
原タイトル:Die Schaubühne als eine moralische Anstalt betrachtet
原タイトル:Über den Grund des Vergnügens an tragischen Gegenständen
原タイトル:Über die tragische Kunst
原タイトル:Über Anmut und Würde
原タイトル:Über das Pathetische
原タイトル:Über die ästhetische Erziehung des Menschen, in einer Reihe von Briefen
原タイトル:Über die notwendingen Grenzen beim Gebrauch schöner fornen
原タイトル:Über naive und sentimantalische Dichtung
原タイトル:Über das Erhabene
原タイトル:Gedanken über den Gebrauch des Gemeinen und Niedrigen in der Kunst
原タイトル:Über den Gebrauch des Chors in der Tragödie
内容注記 人間の動物的性質と精神的性質との関連について / 植田敏郎譯
道徳的機関として見たる演劇舞台 / 杉山誠譯
悲劇的題材による快楽の原因について / 菅原太郎譯
悲劇芸術について / 菅原太郎譯
優美と品位について / 実吉捷郎譯
激情的について / 山田肇譯
人間の美的教育について / 新開良三譯
美的形式の使用に際しての必然的なる限界について / 野島正城譯
素朴文学と有情文学とについて / 高橋義孝譯
崇高について / 杉山誠譯
芸術における卑俗と低劣との使用についての考察 / 山田肇譯
悲劇における合唱団の使用について / 菅原太郎譯
一般注記 著者の肖像あり
5版表記の5刷(1943):本文549P.
著者標目 Schiller, Friedrich, 1759-1805
新関, 良三(1889-1979) <ニイゼキ, リョウゾウ>
分 類 NDC8:948.68
巻冊次 PRICE:3圓

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832.6/SCH/2 7110046371

1941

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