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<図書>
城郭と由緒の戦争論 / 藤田達生著
ジョウカク ト ユイショ ノ センソウロン
(歴史科学叢書)

出版者 東京 : 校倉書房
出版年 2017.4
コード類 書誌ID=2001719008 NCID=BB23779884

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本文言語 日本語
大きさ 446p : 挿図, 地図 ; 22cm
内容注記 戦争と城
戦国・織豊期城郭論 : 丹波八上城
遺跡保存と文化財行政 : 丹波八上城遺跡群
織豊期の北畠氏 : 南伊勢支配を中心に
消滅寸前の重要遺跡
「木造城下図」の世界 : 紀州藩地士の由緒
「神君伊賀越え」再考 : 伊賀者の由緒
城主由緒の創造 : 伊予藤田氏系図を読む
豪農層の文書管理 : 和泉国中家の場合
織豊期大名軍制と交戦権
近世初頭の戦争と炮術師
「天正の陣」後の伊予国衆 : 「野田家文書」を読む
天下分け目の戦い : 戦争史における小牧・長久手の戦い
一般注記 参考文献: p34-36
論文初出一覧: p433-434
著者標目 藤田, 達生(1958-) <フジタ, タツオ>
件 名 BSH:日本 -- 歴史 -- 室町時代  全ての件名で検索
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BSH:
NDLSH:戦国時代(日本)
NDLSH:戦国大名
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分 類 NDC8:210.47
NDC9:210.47
巻冊次 ISBN:9784751747407 ; PRICE:10000円+税

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文 日本史
952.024/FUJ 0581043766
9784751747407 2017

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